2025年から話題沸騰中のYouTube番組「LAST CALL(ラストコール)」。ローランドや愛沢えみりが出演するキャバクラ業界のオーディション番組として、夜の世界に興味がある女性たちの間でいま猛烈に注目を集めています。
「気になってるけど、どんな番組なの?」「自分でも応募できる?」という声にお応えして、ラストコールの内容を徹底的に解説します。
ラストコールとはどんな番組?
LAST CALL(ラストコール)は、覚悟をもった女性が「レジェンドキャバ嬢」や「現役クイーン」の審査を前に、最終指名(ラストコール)を賭けて挑戦する公開オーディション番組です。
YouTubeで毎週日曜21時に配信されており、2025年1月4日にスタート。制作は株式会社BACKSTAGEで、スポンサーにはSBC湘南美容クリニックが入っています。
「キャバクラ業界のイメージを変え、女性が胸を張って働ける場所にしたい」というコンセプトが掲げられており、単なる見た目だけでなく人間としての覚悟・輝き・将来性が審査されます。
MCと審査員が豪華すぎる
MC(司会)
番組の顔は夜の業界を知り尽くした2人。
- 溝口勇児(株式会社BACKSTAGE 代表取締役)
- ローランド(株式会社ROLAND GROUP HD 代表取締役)
ローランドといえば言わずと知れた「ホスト界の帝王」。その存在感だけで番組の格が一気に上がっています。
審査員
審査員もキャバクラ業界の超一線級が揃っています。
- 愛沢えみり(FOURTY FIVE TOKYO プロデューサー)
- 進撃のノア(北新地 club REIMS 社長)
- れみれみ(六本木 VENET TOKYO プレイヤー兼プロデューサー)
- 南 柚子(BARCELONA Leicester)
- 桃瀬とも(T-STYLE 社長)
- ねおまる(POSEIDON CLUB SHINJUKU メディアプロデューサー)
- その他、六本木・新宿・銀座などのトップキャバ嬢たち
愛沢えみりは年商10億円超えのレジェンドキャバ嬢。進撃のノアは北新地トップから経営者へ転身した実力者。こうした「本物」が審査するからこそ、番組のリアリティと説得力が段違いです。
ラストコールの3つの特徴
① トップキャバ嬢による審査
夜の世界を極めたカリスマたちが志願者を徹底審査。見た目や演出だけでなく、人間としての覚悟・輝き・将来性を見極めます。「かわいければOK」ではない、プロの目線による審査が刺激的です。
② 美の覚醒プログラム
SBC湘南美容クリニックのスタードクターが容姿をチェックし「変われる可能性」を診断。合格者には最大1,000万円分の美容整形をサポートという破格の特典があります。
③ 合格後の徹底サポート
番組終了後も優良店舗への入店サポートやSNS・密着取材のサポートが続きます。ただのオーディションで終わらず、新たなスターとして羽ばたく未来まで番組が責任を持って後押ししてくれます。
応募資格と審査の流れ
気になる応募資格はシンプルです。
【応募資格】
・18歳以上の女性
・人生を変えたい、挑戦したい女性
・キャバクラ未経験者でも応募可能!
審査の流れは以下の通りです。
- フォーム回答(エントリーフォームより応募)
- 書類審査(通過者のみメールで連絡)
- 最終選考(追加情報を提出して最終審査)
- 番組収録(都内某所にて収録)
ラストコールに興味を持ったなら、まず夜の仕事を知ることから
ラストコールを見て「キャバクラで働いてみたい」「夜の世界に飛び込んでみたい」と思った方は多いはず。でも、いきなりオーディションはハードルが高いですよね。
まずは普通の求人から始めて、夜の仕事の雰囲気を体感するのがおすすめです。
東京・六本木エリアには、未経験者でも安心して入れる会員制ラウンジやキャバクラが多数あります。時給3,000円〜のお店も珍しくなく、ドレス代・交通費支給のところも多いです。
「ラストコールに出てくるような世界で働いてみたい」「でも何から始めればいいかわからない」という方は、まず無料相談から始めてみてください。六本木・銀座・西麻布エリアの優良店舗をご紹介します。
